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連載:日本郵政のスポンサーシップ

東京2020大会の開催が決まったのが2013年。それ以降スポーツ協賛に目を向けはじめた企業も多いが、日本郵政もその一社だ。2007年の郵政民営化で日本郵政グループとして生まれ変わると、「お客さまと社員の幸せを目指し、地域と社会の発展を目指す」「人々の生活に寄り添う」という信念は一層強固に。スポーツ支援は、オリンピック・パラリンピックだけでなく女子陸上部や3×3バスケットボール、車いすテニスやゴールボール、パラ卓球まで広がってきた。真に「日本全国」に広がり、根づいていると言っても過言ではない創業150年企業は、スポーツで、どのような未来を描くのか?同社広報部とオリンピック・パラリンピック室に伺った。

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